8月31日(土)午前7時25分、今月27日から九州北部を襲った豪雨に伴う避難住民の医療救護活動にあたるため、現地災害対策本部(佐賀県:杵藤保健福祉事務所)に向けて当県支部より医療救護班(医師1名、看護師3名、主事2名)を派遣しました。

 対策本部にて情報収集を行い、支援が必要な地域において心のケアを含めた医療救護活動を行います。

 なお、日本赤十字社鹿児島県支部では、災害救護活動に備えて、常時体制を整えています。

 

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