2019/08/13 お知らせ

令和元年10月職員採用試験第1次試験合格者

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2019/07/31 お知らせ

広報誌「赤十字かごしま電子版 夏号」を公開しました

広報誌「赤十字かごしま電子版夏号」を公開しました。ぜひ、ご覧ください。 「赤十字かごしま電子版夏号」※コチラからご覧ください。

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2019/07/16 お知らせ

~令和2年4月採用職員募集案内~

日本赤十字社鹿児島県支部職員募集要項(令和2年4月採用)はこちらです。 職員募集申込用履歴書(令和2年4月採用)はこちらです。

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2019/07/03 活動情報

災害救援物資を緊急搬送しました。

7月1日、梅雨前線の影響により大雨が続き、県内各地で土砂崩れや浸水被害等が発生しました。 大里川の堤防決壊により浸水被害のあった日赤いちき串木野市地区から、7月2日災害救援物資の要請を受けたため、毛布20枚、緊急セット12個、タオルケット20枚、ブルーシート10枚を搬送しました。 搬送した救援物資は、いちき串木野市により、避難所の被災者へ届けられる予定です。 なお、当県支部では、7月1日早朝に災害警戒本部を設置し、被害状況等の情報収集に努め、災害救護体制を整えております。 写真1:災害救援物資輸送の出発式写真2:積み込みの様子(県支部倉庫) 写真3:搬入の様子(日赤いちき串木野市地区)写真4:緊急セット

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2019/06/21 お知らせ

鹿児島空港ビルディング株式会社様へ「赤十字サポーター認定証を贈呈しました!

令和元年6月21日(金)、鹿児島空港ビルディング株式会社様(霧島市)に対し、「赤十字サポーター」認定証の贈呈式を行いました。 赤十字サポーターとは、赤十字活動に対する一定額以上の継続的な赤十字活動資金の協力に加え、日本赤十字社の事業・活動に積極的にご協力いただける企業・団体様のことです。 同社は、これまでも活動資金のご協力をいただいておりますが、日本赤十字社が行う災害救護活動など、様々な面でご支援いただく「赤十字サポーター」の趣旨に賛同していただいたことから、赤十字サポーターとして認定しました。 日本赤十字社鹿児島県支部では、今後も赤十字活動のパートナーとして協力くださる「赤十字サポーター」を募集しております。 「赤十字サポーター」についての詳細は、こちらをクリックしてご覧ください。

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2019/06/19 活動情報

幼稚園・保育所向け 防災教材「ぼうさいまちがいさがし きけんはっけん!」を園児の気持ちで体験

6月18日、鹿児島県婦人会館で赤十字奉仕団委員長会議を開催し、県内から集まった56人の奉仕団委員長が幼稚園・保育所向けの防災教材の使い方を体験しました。 この教材は、幼稚園・保育所の子どもたちに、災害時の危険(場所・行動)について伝え、自分の身を守るための基礎的な知識・判断力を身に付けてもらうことを目指した教材です。グループワークでは、「地震」・「避難」をテーマに、指導のポイントを学ぶとともに、子ども目線での危険や行動について活発な意見交換がなされ、わかりやすく、使いやすい教材との声が聞かれました。 日赤では、全国の青少年赤十字加盟の約1600の幼稚園・保育所に無料配布しており、鹿児島県支部でも県内70の幼稚園・保育園に配布しました。 今後は各奉仕団と青少年赤十字が連携し、地域の幼稚園・保育所や子育てサロンなどで幅広く活用されることが期待されます。 (写真1:「ふうすいがい」シートを使用したデモンストレーションの様子) (写真2:「じしん」シートでのグループワークの様子)

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2019/07/03 活動情報

災害救援物資を緊急搬送しました。

7月1日、梅雨前線の影響により大雨が続き、県内各地で土砂崩れや浸水被害等が発生しました。 大里川の堤防決壊により浸水被害のあった日赤いちき串木野市地区から、7月2日災害救援物資の要請を受けたため、毛布20枚、緊急セット12個、タオルケット20枚、ブルーシート10枚を搬送しました。 搬送した救援物資は、いちき串木野市により、避難所の被災者へ届けられる予定です。 なお、当県支部では、7月1日早朝に災害警戒本部を設置し、被害状況等の情報収集に努め、災害救護体制を整えております。 写真1:災害救援物資輸送の出発式写真2:積み込みの様子(県支部倉庫) 写真3:搬入の様子(日赤いちき串木野市地区)写真4:緊急セット

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2019/06/19 活動情報

幼稚園・保育所向け 防災教材「ぼうさいまちがいさがし きけんはっけん!」を園児の気持ちで体験

6月18日、鹿児島県婦人会館で赤十字奉仕団委員長会議を開催し、県内から集まった56人の奉仕団委員長が幼稚園・保育所向けの防災教材の使い方を体験しました。 この教材は、幼稚園・保育所の子どもたちに、災害時の危険(場所・行動)について伝え、自分の身を守るための基礎的な知識・判断力を身に付けてもらうことを目指した教材です。グループワークでは、「地震」・「避難」をテーマに、指導のポイントを学ぶとともに、子ども目線での危険や行動について活発な意見交換がなされ、わかりやすく、使いやすい教材との声が聞かれました。 日赤では、全国の青少年赤十字加盟の約1600の幼稚園・保育所に無料配布しており、鹿児島県支部でも県内70の幼稚園・保育園に配布しました。 今後は各奉仕団と青少年赤十字が連携し、地域の幼稚園・保育所や子育てサロンなどで幅広く活用されることが期待されます。 (写真1:「ふうすいがい」シートを使用したデモンストレーションの様子) (写真2:「じしん」シートでのグループワークの様子)

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2019/06/19 活動情報

「災害時のこころのケア研修」を実施しました。

6月14日、鹿児島県赤十字会館において「災害時のこころのケア研修」を実施しました。県内4つの赤十字施設から看護師や介護福祉士、事務職員等の職員15名が参加し、災害時の心の変化や被災者支援の心がまえ、援助者のストレス反応などについて学びました。 なお、今回は被災地での連携を図るため県内の他医療施設にも呼びかけ、6施設11名の参加がありました。参加者は、講義や実例をもとに対処法を学ぶロールプレイ、研修指導者の新潟中越地震や東日本大震災での体験談を通して、被災者へどのような支援ができるのか、個々が考えを深める研修となりました。 鹿児島県支部では同研修を平成17年度から開催しており、これまで23回開催し429名の日赤職員が受講しています。 ※こころのケアは平成7年発生の阪神・淡路大震災で、被災者のストレス障害が多く発生したことから重要視され、日本赤十字社の災害救護活動の重要な柱の一つとなっています。 (写真1:講義の様子) (写真2:実例をもとにしたロールプレイの様子)

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2019/06/03 活動情報

令和初日から山形屋建物を赤十字の明かりでライトアップ

5月は、日本赤十字社の全身である博愛社の誕生(5月1日)の月です。また、第1回のノーベル平和賞を受賞した赤十字創始者アンリー・デュナンの誕生月(5月8日生誕)でもあることから、毎年5月を赤十字活動を普及するための「赤十字運動月間」として、県民の皆様へ災害救護をはじめとする赤十字活動へのご理解とご協力をお願いしております。 また、日本赤十字社は、今年も5月に「赤十字の活動」と「人道」への理解を深めていただくことを目的として、赤十字のシンボルカラーである赤い光を照らす「赤十字レッドライトアッププロジェクト2019」を実施しました。 県内では、昨年に引き続き、株式会社山形屋様に当プロジェクトにご協力していただき、下記の通り建物が赤くライトアップされました。 期間:令和元年5月1日(水)~令和元年5月31日(金) 時間:18:30~22:00 場所:株式会社山形屋1号館電車通側外壁

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2019/05/09 活動情報

子どもたちが災害救護活動を体験!!

大型連休中の令和元年5月3日(金)~4日(土)、鹿児島市の天文館アーケードにおいて開催された、お仕事体験イベントに「日本赤十字社災害救護体験ブース」を出展し、赤十字活動のPRを行いました。 主に小学生を対象として、防災クイズのほか炊き出し、無線を使った交信や救護服の試着など様々な体験をしていただき、体験後、参加した記念に終業証などをお渡ししました。 保護者とともに、防災について考え、赤十字の災害救護活動を知っていただく機会となりました。

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2019/03/14 活動情報

大型クルーズ船事故対応訓練に参加しました

平成31年3月13日(水)、鹿児島市マリンポートかごしまで行われた大型クルーズ船事故対応訓練(第十管区海上保安本部)に日本赤十字社鹿児島県支部から救護班等11名が参加しました。 この訓練は、大型クルーズ船の寄港が増える中、数百人規模の要救助者への対応を、迅速かつ的確な救助及び医療活動などの応急対策及び各関係機関との連携・協力体制の強化を目的として実施され19機関から約500人が参加しました。 日赤救護班は、停泊している大型クルーズ船「飛鳥Ⅱ」の船内で発生した火災により搬送されてくる傷病者を、岸壁に設置した救護所テントでDMAT(災害派遣医療チーム) と協働して応急処置を行いました。 赤十字では、日頃より救護班を編成し各種救護訓練への参加、救護員の養成・研修、資機材の点検・整備を実施し、災害発生時に迅速かつ機動的な対応ができるよう災害救護体制の強化に努めています。

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2019/02/06 講習会情報

赤十字防災セミナー(鹿児島市西田町 西田文化協会)

災害を知る・地域を知る・人を知る! 災害図上訓練(DIG)の実施(鹿児島市西田町 西田文化協会) 1月30日(水)に西田町の西田文化協会の主催により、赤十字防災セミナーを実施しました。 セミナーでは、地域の方々30名が参加し、炊出し袋を使った非常食炊出し訓練と、災害図上訓練(DIG)を行いました。 DIG(DisasterImaginationGame)とは、地域の危険箇所や防災上の資源などについて、楽しく井戸端会議形式で情報の共有化を図りながら地域の防災マップを作り、防災意識を高めるものです。 参加された方々からは「たいへん勉強になった」「防災に対する知識の再確認ができた」「自分の地域のことがわかり、みなさんとコミュニケーションもとれてとても勉強になった」などの感想が聞かれました。 DIG(防災マップ作りの様子) 地域で出来る防災についてグループ発表

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2019/01/22 講習会情報

赤十字防災ボランティア養成研修を開催しました。

鹿児島県支部では1月20日(日)に、災害時にボランティアとして活動していただくための知識・技術の習得を目的とした「防災ボランティア養成研修」を鹿児島県赤十字会館で実施しました。 研修には県内各地から12名の参加があり、赤十字防災ボランティアリーダーの体験談を参考に、災害時に自分達ができる活動について意見交換や情報交換を行いました。 また、災害時に役立つ技術として身近にある物(新聞紙やビニル袋など)を利用した雨合羽やトイレの作成方法、被災者支援に役立つホットタオルやリラクゼーションに取り組んでもらいました。 参加者からは、「実際に避難所の状況を知り、自分に出来る事を考える機会になった」「ボランティアの心がまえ、想像力の必要性が学べた」「体験談が参考になった」などの感想が聞かれました。 ビニル袋を利用した雨合羽の作成 被災者支援のためのリラクゼーション

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2018/08/06 講習会情報

「親子で体験!海の安全教室」を実施しました

8月5日(日)、快晴の下、桜島レインボービーチにおいて、水の事故からいのちを守るために必要な知識や救助方法を学ぶ「親子で体験!海の安全教室」を開催しました。 8回目の開催となる今回は、30組90人の親子にお申し込みいただきました。 日赤職員をはじめ、「赤十字水上安全法」のボランティア指導員による指導のもとに、身近なものを使って浮く方法やペットボトルとロープを使っておぼれた人を安全に救助する方法、周りの人の協力を得ておぼれた人を引き上げる方法などを親子で楽しく学んでいただきました。お昼は炊き出し体験で作ったごはんでカレーを食べるなど、内容盛り沢山の一日でした。 参加した皆様からは、「身近な道具で身体が浮くのにはびっくりした」、「ロープの結び方等とても勉強になった」、「たくさんのスタッフがいて安心して活動できた」などのお声をいただきました。 日本赤十字社では、このほかにも、いのちと健康を守るためのさまざまな講習会を実施しています。詳しくはこちらをご覧ください。 ヒューマンチェーンでの救助の様子身近なものを使って救助体験 災害時の非常炊き出し体験親子で着衣水泳チャレンジ! 自由時間はレスキューボードが大人気沢山のご参加ありがとうございました!

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2018/06/04 講習会情報

赤十字活動資金寄付イベントが行われました!

平成30年6月2日(土)、鹿児島市内で行われたQUIZNIGHT(PRICEENGLISHSERVICES様による英会話イベント)において、参加された皆様から赤十字活動資金のご協力をいただきました。 このイベントのプログラムには、赤十字救急法の内容を取り入れたチャレンジコーナーもあり、一次救命処置の観察手順にかかる急病人への声掛けを英訳しながら実践するなど、気軽に楽しく学べる内容となっていました。 赤十字は、企業・団体様の職場・店舗で開催する行事やチャリティーイベント等における収益金の一部寄付なども受け付けております。詳しくは、組織振興課(TEL099-252-0600)までお問い合わせください。 活動資金をご寄付いただきました 観察手順を英訳しながら実践

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2018/01/15 講習会情報

赤十字防災セミナー&救援物資備蓄倉庫見学について

平成30年1月14日(日)、県支部赤十字教室にて、鹿児島市西陵校区の皆様を対象とした赤十字防災セミナーを開催しました。 この赤十字防災セミナーは、防災・減災に関する知識・意識・技術の普及向上や、災害発生時にリーダーとなれる方の育成を目的に開催しており、セミナー終了後、赤十字の救援物資等を備蓄している救護倉庫の見学会も実施しました。 今回のセミナーでは、地図を用いて、自らが住んでいる地域の防災上の資源や危険場所、要配慮者の所在地等を把握し、日頃から災害に備える意識の向上を図ることを目的とした「災害図上訓練(DIG)」を実施しました。 受講者からは「自分の住んでいる地域の環境や資源を再確認することができた」「初めて地図を防災・減災の目線で見たので、貴重な体験だった」「今日気づいた地域の特性を今後の暮らしに繋げていきたい」又、倉庫見学後「毎年、赤十字に寄付しているがこのような物資に使われていることがよく理解できた」など感想をいただきました。 赤十字防災セミナー及び救援物資備蓄倉庫の見学についてのお問い合わせは、日本赤十字社鹿児島県支部事業推進課099-256-2099(直通)までお願いします。 グループワークで地図上に目印をつける作業 地域特性を踏まえた防災対策をグループごとに発表 防災セミナーと併せた赤十字の救援物資備蓄倉庫の見学も受け付けております。 救援物資備蓄倉庫の様子 ※被災者の方々にお届けする救援物資は、すべて県民の皆様からいただくご寄付により整備されております。

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2017/09/08 講習会情報

「ワールド・ファースト・エイド・デイ 2017」を開催しました!

平成29年9月3日(日)、イオンモール鹿児島において「World First Aid Day 2017」を開催しました。 このイベントは、国際赤十字・赤新月社連盟が、毎年9月の第2土曜日を「World First Aid Day(世界救急法の日)」と定め、世界各地で行っている救急法などの普及啓発イベントとして行われているもので、鹿児島県では平成21年度から毎年開催しています。 「心肺蘇生・AED体験コーナー」では、今年も多くの方にご参加いただき、お子様も含めて延べ121名の方々が心肺蘇生の方法やAEDの使い方などを体験されました。 体験された方々からは、「AEDの操作は意外と簡単で、これならいざという時でも使えそう。」、「小さい子供がいるので、乳幼児に対する心肺蘇生の方法はとてもためになった。」などのご感想をいただき、大盛況のうちにイベントを終えることができました。 また、当日はお子様連れでも講習にご参加いただけるよう、地域赤十字奉仕団と青年赤十字奉仕団によるキッズコーナーも併設し、折り紙やバルーンアート等で大変賑わいました。 日本赤十字社鹿児島県支部では、今回のイベント以外にも年間を通じて、いのちを守る知識と技術を学べる救急法や幼児安全法の講習を行っています。講習受講を希望される方はこちらをご覧ください。 ・心肺蘇生・AED体験コーナー ・キッズコーナー ・キッズ救護服も大人気でした!

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2019/08/13 お知らせ

令和元年10月職員採用試験第1次試験合格者

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2019/07/31 お知らせ

広報誌「赤十字かごしま電子版 夏号」を公開しました

広報誌「赤十字かごしま電子版夏号」を公開しました。ぜひ、ご覧ください。 「赤十字かごしま電子版夏号」※コチラからご覧ください。

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2019/07/16 お知らせ

~令和2年4月採用職員募集案内~

日本赤十字社鹿児島県支部職員募集要項(令和2年4月採用)はこちらです。 職員募集申込用履歴書(令和2年4月採用)はこちらです。

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2019/06/21 お知らせ

鹿児島空港ビルディング株式会社様へ「赤十字サポーター認定証を贈呈しました!

令和元年6月21日(金)、鹿児島空港ビルディング株式会社様(霧島市)に対し、「赤十字サポーター」認定証の贈呈式を行いました。 赤十字サポーターとは、赤十字活動に対する一定額以上の継続的な赤十字活動資金の協力に加え、日本赤十字社の事業・活動に積極的にご協力いただける企業・団体様のことです。 同社は、これまでも活動資金のご協力をいただいておりますが、日本赤十字社が行う災害救護活動など、様々な面でご支援いただく「赤十字サポーター」の趣旨に賛同していただいたことから、赤十字サポーターとして認定しました。 日本赤十字社鹿児島県支部では、今後も赤十字活動のパートナーとして協力くださる「赤十字サポーター」を募集しております。 「赤十字サポーター」についての詳細は、こちらをクリックしてご覧ください。

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2019/06/12 お知らせ

「平成30年7月豪雨災害義援金」の受付期間再延長について

標記義援金につきましては、本年6月30日(日)をもって終了することとしておりましたが、現在も多くの義援金が寄せられている現状等を踏まえ、今般、下記のとおり受付期間を延長することといたしましたので、ご案内申し上げます。 1 義援金名称 :「平成30年7月豪雨災害義援金」 2 延長後の受付期間: 平成30年7月10日(火)~令和2年6月30日(火) ご協力方法等についてはコチラをご覧ください。

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2019/05/10 お知らせ

紺綬褒章伝達式

日本赤十字社へ多額の寄付をした個人や団体に対し、国から授与される紺綬褒章を、鹿児島市に居住されるブラック スミコ様が受章されました。 令和元年5月10日(金)、鹿児島県庁5F特別応接室において伝達式があり、日本赤十字社鹿児島県支部長である三反園 訓知事から褒章を授与されました。 ブラック様は、山口赤十字病院 救護看護婦養成所(後の山口赤十字看護専門学校)を卒業後、国内及び海外において、長年にわたって看護業務に尽くされた方です。 ブラック様は、赤十字に対して、常に深い愛情を持っていただいており、ご自身も赤十字看護婦の教育を受け、看護婦として活躍されたことの赤十字への恩返しとの想い、また、これからの赤十字活動と赤十字看護師への期待もあり、多額の寄付を寄せられました。 写真左から 知事・受章者のブラック スミコ様 受章者の義弟久木田 寿二六様、同令夫人 美貴子様

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