2020/02/17 お知らせ

~青少年赤十字100文字作文コンクール~

鹿児島県青少年赤十字指導者協議会が、赤十字の精神である「人道・博愛」の普及を図るため、「青少年赤十字100文字作文コンクール」を行っております。 青少年赤十字加盟校の小学校・中学校・髙等学校の児童・生徒に「100文字作文」を募集し、69校5,772点の応募がありました。ご応募いただきありがとうございました。選考の結果、入選者と入選作品は下記のとおりです。 ○支部長賞 『家ぞくできめたひなんルート』(鹿児島市立宇宿小学校2年橋口 祐佳) 『ねむいけど、ちょう楽しいゴミ拾い』(知名町立下平川小学校3年竿 はな) 『私と赤十字』(鹿児島市立武小学校6年茂谷 杏樹) 『私のやってみたいボランティア』(鹿児島市伊敷中学校1年大山 明子) 『私のやってみたいボランティア』(鹿児島情報高等学校3年東條 奈月) ○青少年赤十字指導者協議会長賞 青少年赤十字指導者協議会長賞はこちらです。 ○金賞 金賞受章者作品はこちらです。 ・令和元年度100文字作文受章者一覧はこちらです。 ・支部長賞と学校賞を受賞された知名町立下平川小学校

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2020/02/07 お知らせ

いづろ商店街振興組合様がチャリティー・イベント益金を令和元年台風第19号災害義援金に

令和2年2月6日(木)、いづろ商店街振興組合様から令和元年台風第19号の被災者支援のための災害義援金をお預かりしました。 この義援金は、いづろ商店街振興組合様が社会貢献活動の一環として、いづろ商店街の皆様から提供していただいた品物などをもとに行われた「いづろチャリティーオークション」イベントの益金です。 日本赤十字社がお預かりした義援金は、被災県に設置されている義援金配分委員会を通じて、全額、被災者の皆様へお届けいたします。 また、赤十字の成り立ちや歴史などにも関心をお寄せいただき、当県支部に設置してあるかごしま赤十字情報プラザを熱心にご覧いただきました。 いづろ商店街振興組合様のHPはコチラです 義援金が被災された方に届くまで

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2020/02/04 お知らせ

赤十字かごしま vol.207を公開しました

赤十字かごしま vol.207を公開しました。ぜひご覧ください。 赤十字かごしま vol.207

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2020/01/15 活動情報

桜島火山爆発総合防災訓練に参加しました

令和2年1月11日(土)に、第50回桜島火山爆発総合防災訓練が行われ、日赤鹿児島県支部から医療救護班12名をはじめ、赤十字アマチュア無線奉仕団や鹿児島中央赤十字奉仕団が参加しました。 今回の訓練は、桜島の火山活動が活発化し、噴火警戒レベル4からレベル5に引き上げられる中、鹿児島市から桜島全島に避難指示(緊急)が発令されるという想定で桜島全域及び天保山中学校を会場として「住民避難訓練」や「避難所運営訓練」が実施されました。 このような訓練に対し、日赤鹿児島県支部救護班は、桜島支所に立ち上げられた「現地災害対策本部」に警察や自衛隊などの関係機関や県内DMATとともに参集し、住民の方々が速やかに避難できるよう医療的なケアによるサポートを行いました。 また、天保山中学校に設置された避難所では、赤十字アマチュア無線奉仕団が非常無線通信訓練や、鹿児島中央赤十字奉仕団による炊出し支援が行われました。 なお、今年度で50回目の節目を迎える本訓練では、当県支部及び各奉仕団の長年の協力に対し、鹿児島市長より感謝状が贈呈されました。 日本赤十字社鹿児島県支部は、これからもこのような訓練を通して災害救護体制強化のため、関係機関との連携を深めていきます。 桜島支所に設置された「現地災害対策本部」の様子参集し、活動を開始する日赤医療救護班 鹿児島中央赤十字奉仕団による炊出し支援の様子 非常無線通信訓練を行なった赤十字アマチュア無線奉仕団 感謝状贈呈式の様子

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2019/12/23 お知らせ

南日本新聞社から当県支部長へ令和元年台風第19号災害義援金が贈呈されました

令和元年12月20日(金)、南日本新聞社 社長 佐潟 様から日本赤十字社鹿児島県支部 三反園 訓 支部長へ令和元年台風第19号災害義援金が贈呈されました。 この義援金は、南日本新聞社が令和元年10月25日~令和元年11月29日まで県民の皆様かに対し広く呼びかけを実施し、集めていただいた義援金(20,508,548円368件分)です。ご協力いただいた皆様に深く感謝申し上げます。 お預かりした義援金は、被災県に設置されている義援金配分委員会を通じて、全額、被災者の皆様へお届けいたします。 ・現在、日本赤十字社が受け付けている義援金についてはこちらをご覧ください。 ・義援金が被災された方に届くまで

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2019/12/23 お知らせ

【受付期間延長】令和元年台風第15号千葉県災害義援金について

標記義援金につきましては、本年12月30日をもって終了することとしておりましたが、現在も多くの義援金が寄せられている現状等を踏まえ、今般、下記の通り、受付期間を延長することといたしましたので、ご案内申し上げます。 1義援金名称「令和元年台風第15号千葉県災害義援金」 2延長後の受付期間令和元年9月18日(水)~ 令和2年3月31日(火)

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2020/01/15 活動情報

桜島火山爆発総合防災訓練に参加しました

令和2年1月11日(土)に、第50回桜島火山爆発総合防災訓練が行われ、日赤鹿児島県支部から医療救護班12名をはじめ、赤十字アマチュア無線奉仕団や鹿児島中央赤十字奉仕団が参加しました。 今回の訓練は、桜島の火山活動が活発化し、噴火警戒レベル4からレベル5に引き上げられる中、鹿児島市から桜島全島に避難指示(緊急)が発令されるという想定で桜島全域及び天保山中学校を会場として「住民避難訓練」や「避難所運営訓練」が実施されました。 このような訓練に対し、日赤鹿児島県支部救護班は、桜島支所に立ち上げられた「現地災害対策本部」に警察や自衛隊などの関係機関や県内DMATとともに参集し、住民の方々が速やかに避難できるよう医療的なケアによるサポートを行いました。 また、天保山中学校に設置された避難所では、赤十字アマチュア無線奉仕団が非常無線通信訓練や、鹿児島中央赤十字奉仕団による炊出し支援が行われました。 なお、今年度で50回目の節目を迎える本訓練では、当県支部及び各奉仕団の長年の協力に対し、鹿児島市長より感謝状が贈呈されました。 日本赤十字社鹿児島県支部は、これからもこのような訓練を通して災害救護体制強化のため、関係機関との連携を深めていきます。 桜島支所に設置された「現地災害対策本部」の様子参集し、活動を開始する日赤医療救護班 鹿児島中央赤十字奉仕団による炊出し支援の様子 非常無線通信訓練を行なった赤十字アマチュア無線奉仕団 感謝状贈呈式の様子

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2019/11/27 活動情報

日本赤十字社九州八県支部合同災害救護訓練に参加しました

令和元年11月22日~24日の3日間、沖縄県において、日本赤十字社九州八県支部合同災害救護訓練が行われました。 訓練には、九州各県の赤十字施設、ボランティアなど総勢約250名参加し、鹿児島県からも救護班1班(4名)、支部支援要員(1名)、運営スタッフ(3人)を派遣しました。 沖縄本島南部スラブ内を震源とするマグニチュード7.8の地震が発生したという想定の下、支部災害対策本部を沖縄県支部に設置し、災害等の情報収集、県庁等関係機関との連絡調整、各避難所の状況把握や、必要な救援物資の搬送など迅速かつ的確な情報伝達力を培う訓練を行いました。 また、那覇市保健所に設置した地域医療調整本部の運営訓練や、大学や福祉施設に開設された避難所での支援を防災関係機関と合同で行いました。 今後も赤十字施設や防災関係機関との更なる連携強化を図り、地域の皆さまに信頼され、「災害時に頼りになる赤十字」となれるように研鑽を続けていきます。 日赤沖縄県支部災害対策本部での訓練の様子① 日赤沖縄県支部災害対策本部での訓練の様子② 日赤沖縄県支部災害対策本部での訓練の様子③ 地域医療調整本部(那覇市保健所)での訓練の様子① 地域医療調整本部(那覇市保健所)での訓練の様子② 沖縄県立看護大学に開設された避難所の様子①沖縄県立看護大学に開設された避難所の様子②

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2019/10/23 活動情報

災害救護活動を行う救護員(日赤職員)の養成を行いました

9月21日(土)と10月12日(土)の2日間で、日赤鹿児島県支部内施設の職員を対象に救護員基礎研修を行いました。 当県支部では、当該研修や赤十字救急法救急員養成講習、こころのケア研修を修了した職員を被災地等で活動する救護員として登録することとしています。 今回の研修は、鹿児島赤十字病院や鹿児島県赤十字血液センター、錦江園の職員など、総勢23名が災害救護活動の基礎知識や資機材の取扱い等について学びました。研修の最後の項目では、局地災害を想定した総合演習も行われ、参加者は初めての内容に懸命に取り組んでいました。 日赤鹿児島県支部は、今後も研修の継続的な開催や訓練への参加を通じて、救護員の養成とともに災害対応能力を高めていきます。 トリアージ実習の様子初めての無線による情報収集に緊張しています。 最後は学んだものを活かして総合演習をしました。

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2019/10/21 活動情報

「航空機事故対処総合訓練」に参加しました

10月10日(木)、鹿児島空港で行われた「航空機事故対処総合訓練」に日本赤十字社鹿児島県支部の救護班が参加しました。 この訓練は、鹿児島空港における航空機事故の発生に備え、空港内外の各関係機関が緊密に連携し、迅速かつ適切に消火救難及び医療救護活動等を実施することを目的として開催されたものです。 今回、日赤救護班は県内DMAT(災害派遣医療チーム)や姶良地区医師会、消防、警察、陸上自衛隊等多くのチームと連携し、航空機から搬送されてくる傷病者の応急処置を担当しました。 姶良市の龍桜高等学校の生徒さんが傷病者役として協力され、本番さながらの雰囲気の中、訓練が行われました。 日本赤十字社鹿児島県支部では、日頃から日赤独自の訓練のほか、県内外の様々な救護関係機関が参加する訓練や各種研修に職員を派遣するなどして、救護に関わる体制の強化に努めています。

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2019/09/03 活動情報

九州北部豪雨災害対応報告②:医療救護班活動状況

日本赤十字社鹿児島県支部は、令和元年8月豪雨災害により被害を受けた日赤佐賀県支部からの要請を受け、鹿児島赤十字病院の医師、看護師等からなる医療救護班を派遣しました。 本救護班は、8月31日(土)に佐賀県武雄市の杵藤地域保健医療調整本部へ到着し、疲弊した地元保健師の方々をサポートしながら、避難所へ避難されている被災者の健康管理業務や保健医療調整本部の業務支援などを行いました。 その後、地元の医療関係機関の機能回復により、医療救護活動を地域へ引き継ぐこととし、9月2日(月)に帰還しました。 日本赤十字社では、これからも被災された方々の命と健康を守るため、活動を続けていきます。 地元保健師の方との打ち合わせ 長引く避難生活で体調を崩さないように 中には夜間に急変し具合が悪くなられる方も 日赤佐賀県支部へ活動終了報告

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2019/08/31 活動情報

九州北部豪雨災害対応報告①:医療救護班を派遣

8月31日(土)午前7時25分、今月27日から九州北部を襲った豪雨に伴う避難住民の医療救護活動にあたるため、現地災害対策本部(佐賀県:杵藤保健福祉事務所)に向けて当県支部より医療救護班(医師1名、看護師3名、主事2名)を派遣しました。 対策本部にて情報収集を行い、支援が必要な地域において心のケアを含めた医療救護活動を行います。 なお、日本赤十字社鹿児島県支部では、災害救護活動に備えて、常時体制を整えています。

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2019/08/26 講習会情報

親子で体験!!「海の安全教室」を開催しました

8月4日(日)、レインボービーチ(桜島人口海岸)で、親子で体験!!「海の安全教室」を開催しました。 今年で9回目となるイベントには、12組32名のご参加をいただきました。 参加した皆様からは、 「楽しく救助の方法を学べた。」 「水の事故がないように気をつけようと思いました。」 「毎年参加したいです。」 「他の講習会にも参加したくなりました。」 など、うれしい感想をたくさんいただきました。 海での安全な過ごし方について紙芝居で学びます♪ 身近なものをつかった救助体験♪ お昼は、カレー♪炊き出しもしました。 ご飯の後は自由時間♪レスキューボートなどを使って、みんなで遊びました。 イベントの体験を通じて、水の事故から自分自身や他人を守る方法を楽しく学んでいただきました。 ご参加いただき、誠にありがとうございました。 イベントの開催要項は、コチラをご覧ください。

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2019/02/06 講習会情報

赤十字防災セミナー(鹿児島市西田町 西田文化協会)

災害を知る・地域を知る・人を知る! 災害図上訓練(DIG)の実施(鹿児島市西田町 西田文化協会) 1月30日(水)に西田町の西田文化協会の主催により、赤十字防災セミナーを実施しました。 セミナーでは、地域の方々30名が参加し、炊出し袋を使った非常食炊出し訓練と、災害図上訓練(DIG)を行いました。 DIG(DisasterImaginationGame)とは、地域の危険箇所や防災上の資源などについて、楽しく井戸端会議形式で情報の共有化を図りながら地域の防災マップを作り、防災意識を高めるものです。 参加された方々からは「たいへん勉強になった」「防災に対する知識の再確認ができた」「自分の地域のことがわかり、みなさんとコミュニケーションもとれてとても勉強になった」などの感想が聞かれました。 DIG(防災マップ作りの様子) 地域で出来る防災についてグループ発表

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2019/01/22 講習会情報

赤十字防災ボランティア養成研修を開催しました。

鹿児島県支部では1月20日(日)に、災害時にボランティアとして活動していただくための知識・技術の習得を目的とした「防災ボランティア養成研修」を鹿児島県赤十字会館で実施しました。 研修には県内各地から12名の参加があり、赤十字防災ボランティアリーダーの体験談を参考に、災害時に自分達ができる活動について意見交換や情報交換を行いました。 また、災害時に役立つ技術として身近にある物(新聞紙やビニル袋など)を利用した雨合羽やトイレの作成方法、被災者支援に役立つホットタオルやリラクゼーションに取り組んでもらいました。 参加者からは、「実際に避難所の状況を知り、自分に出来る事を考える機会になった」「ボランティアの心がまえ、想像力の必要性が学べた」「体験談が参考になった」などの感想が聞かれました。 ビニル袋を利用した雨合羽の作成 被災者支援のためのリラクゼーション

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2018/08/06 講習会情報

「親子で体験!海の安全教室」を実施しました

8月5日(日)、快晴の下、桜島レインボービーチにおいて、水の事故からいのちを守るために必要な知識や救助方法を学ぶ「親子で体験!海の安全教室」を開催しました。 8回目の開催となる今回は、30組90人の親子にお申し込みいただきました。 日赤職員をはじめ、「赤十字水上安全法」のボランティア指導員による指導のもとに、身近なものを使って浮く方法やペットボトルとロープを使っておぼれた人を安全に救助する方法、周りの人の協力を得ておぼれた人を引き上げる方法などを親子で楽しく学んでいただきました。お昼は炊き出し体験で作ったごはんでカレーを食べるなど、内容盛り沢山の一日でした。 参加した皆様からは、「身近な道具で身体が浮くのにはびっくりした」、「ロープの結び方等とても勉強になった」、「たくさんのスタッフがいて安心して活動できた」などのお声をいただきました。 日本赤十字社では、このほかにも、いのちと健康を守るためのさまざまな講習会を実施しています。詳しくはこちらをご覧ください。 ヒューマンチェーンでの救助の様子身近なものを使って救助体験 災害時の非常炊き出し体験親子で着衣水泳チャレンジ! 自由時間はレスキューボードが大人気沢山のご参加ありがとうございました!

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2018/06/04 講習会情報

赤十字活動資金寄付イベントが行われました!

平成30年6月2日(土)、鹿児島市内で行われたQUIZNIGHT(PRICEENGLISHSERVICES様による英会話イベント)において、参加された皆様から赤十字活動資金のご協力をいただきました。 このイベントのプログラムには、赤十字救急法の内容を取り入れたチャレンジコーナーもあり、一次救命処置の観察手順にかかる急病人への声掛けを英訳しながら実践するなど、気軽に楽しく学べる内容となっていました。 赤十字は、企業・団体様の職場・店舗で開催する行事やチャリティーイベント等における収益金の一部寄付なども受け付けております。詳しくは、組織振興課(TEL099-252-0600)までお問い合わせください。 活動資金をご寄付いただきました 観察手順を英訳しながら実践

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2018/01/15 講習会情報

赤十字防災セミナー&救援物資備蓄倉庫見学について

平成30年1月14日(日)、県支部赤十字教室にて、鹿児島市西陵校区の皆様を対象とした赤十字防災セミナーを開催しました。 この赤十字防災セミナーは、防災・減災に関する知識・意識・技術の普及向上や、災害発生時にリーダーとなれる方の育成を目的に開催しており、セミナー終了後、赤十字の救援物資等を備蓄している救護倉庫の見学会も実施しました。 今回のセミナーでは、地図を用いて、自らが住んでいる地域の防災上の資源や危険場所、要配慮者の所在地等を把握し、日頃から災害に備える意識の向上を図ることを目的とした「災害図上訓練(DIG)」を実施しました。 受講者からは「自分の住んでいる地域の環境や資源を再確認することができた」「初めて地図を防災・減災の目線で見たので、貴重な体験だった」「今日気づいた地域の特性を今後の暮らしに繋げていきたい」又、倉庫見学後「毎年、赤十字に寄付しているがこのような物資に使われていることがよく理解できた」など感想をいただきました。 赤十字防災セミナー及び救援物資備蓄倉庫の見学についてのお問い合わせは、日本赤十字社鹿児島県支部事業推進課099-256-2099(直通)までお願いします。 グループワークで地図上に目印をつける作業 地域特性を踏まえた防災対策をグループごとに発表 防災セミナーと併せた赤十字の救援物資備蓄倉庫の見学も受け付けております。 救援物資備蓄倉庫の様子 ※被災者の方々にお届けする救援物資は、すべて県民の皆様からいただくご寄付により整備されております。

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2020/02/17 お知らせ

~青少年赤十字100文字作文コンクール~

鹿児島県青少年赤十字指導者協議会が、赤十字の精神である「人道・博愛」の普及を図るため、「青少年赤十字100文字作文コンクール」を行っております。 青少年赤十字加盟校の小学校・中学校・髙等学校の児童・生徒に「100文字作文」を募集し、69校5,772点の応募がありました。ご応募いただきありがとうございました。選考の結果、入選者と入選作品は下記のとおりです。 ○支部長賞 『家ぞくできめたひなんルート』(鹿児島市立宇宿小学校2年橋口 祐佳) 『ねむいけど、ちょう楽しいゴミ拾い』(知名町立下平川小学校3年竿 はな) 『私と赤十字』(鹿児島市立武小学校6年茂谷 杏樹) 『私のやってみたいボランティア』(鹿児島市伊敷中学校1年大山 明子) 『私のやってみたいボランティア』(鹿児島情報高等学校3年東條 奈月) ○青少年赤十字指導者協議会長賞 青少年赤十字指導者協議会長賞はこちらです。 ○金賞 金賞受章者作品はこちらです。 ・令和元年度100文字作文受章者一覧はこちらです。 ・支部長賞と学校賞を受賞された知名町立下平川小学校

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2020/02/07 お知らせ

いづろ商店街振興組合様がチャリティー・イベント益金を令和元年台風第19号災害義援金に

令和2年2月6日(木)、いづろ商店街振興組合様から令和元年台風第19号の被災者支援のための災害義援金をお預かりしました。 この義援金は、いづろ商店街振興組合様が社会貢献活動の一環として、いづろ商店街の皆様から提供していただいた品物などをもとに行われた「いづろチャリティーオークション」イベントの益金です。 日本赤十字社がお預かりした義援金は、被災県に設置されている義援金配分委員会を通じて、全額、被災者の皆様へお届けいたします。 また、赤十字の成り立ちや歴史などにも関心をお寄せいただき、当県支部に設置してあるかごしま赤十字情報プラザを熱心にご覧いただきました。 いづろ商店街振興組合様のHPはコチラです 義援金が被災された方に届くまで

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2020/02/04 お知らせ

赤十字かごしま vol.207を公開しました

赤十字かごしま vol.207を公開しました。ぜひご覧ください。 赤十字かごしま vol.207

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2019/12/23 お知らせ

南日本新聞社から当県支部長へ令和元年台風第19号災害義援金が贈呈されました

令和元年12月20日(金)、南日本新聞社 社長 佐潟 様から日本赤十字社鹿児島県支部 三反園 訓 支部長へ令和元年台風第19号災害義援金が贈呈されました。 この義援金は、南日本新聞社が令和元年10月25日~令和元年11月29日まで県民の皆様かに対し広く呼びかけを実施し、集めていただいた義援金(20,508,548円368件分)です。ご協力いただいた皆様に深く感謝申し上げます。 お預かりした義援金は、被災県に設置されている義援金配分委員会を通じて、全額、被災者の皆様へお届けいたします。 ・現在、日本赤十字社が受け付けている義援金についてはこちらをご覧ください。 ・義援金が被災された方に届くまで

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2019/12/23 お知らせ

【受付期間延長】令和元年台風第15号千葉県災害義援金について

標記義援金につきましては、本年12月30日をもって終了することとしておりましたが、現在も多くの義援金が寄せられている現状等を踏まえ、今般、下記の通り、受付期間を延長することといたしましたので、ご案内申し上げます。 1義援金名称「令和元年台風第15号千葉県災害義援金」 2延長後の受付期間令和元年9月18日(水)~ 令和2年3月31日(火)

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2019/11/29 お知らせ

【受付期間延長】令和元年台風第15号東京都義援金の受付について

標記義援金につきましては、令和元年11月30日(土)をもって終了することとしておりましたが、現在も多くの義援金が寄せられている現状等を踏まえ、今般、下記のとおり受付期間を延長することといたしましたので、ご案内申し上げます。 1義援金名称:「令和元年台風第15号東京都義援金」 2延長後の受付期間:令和元年9月30日(月)~ 令和2年2月29日(土)

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